高校1年生の秋から投手を始めた理由は?長井「高校生なんで、モテたいっていうのが」【MONDAY CARP STUDIO M】

[2018年12月 カープ関連 ラジオ放送]

FM広島 “MONDAY CARP STUDIO M” ゲストにカープ長井良太投手と小松剛2軍マネージャー兼広報が生出演。長井が高校1年生の秋からピッチャーを始めた理由とは。

長井良太、高校1年生の秋から投手を始めた理由

――ピッチャーを始められたのは高校に入ってから?

長井「高校1年生の秋……ですかね」

――それまではポジション

長井「キャッチャーやってました」

――どうしてピッチャーに

長井「ホンマにピッチャーやったきっかけはホンマ簡単なんですけど、ピッチャーってやっぱ1番目立つじゃないですか。高校生なんで、モテたいっていうのがあるじゃないですか?そうなんすよ、それだけなんですよホンマに。ホンマそれだけなんですよ」

――誰でもなれるわけじゃない、向いていたんですかね

長井「監督にピッチャーやらしてくださいっていうのは言ってたんで、それで1試合投げさしてもらった時に『いいじゃないか』みたいなんで、使ってもらって」

――ということは肩が強かった

小松広報「ということでしょうね、それで実際プロ入りしてるわけですしね」

広島FM [3日] MONDAY CARP STUDIO “M” より

にほんブログ村 野球ブログ 広島東洋カープへ

コメントを残す