決勝の2号3ランホームラン、鈴木誠也「自分のバットで連敗を止めることができて良かった」守備時に野間と交錯したことは反省

[2019年4月 カープ選手コメント]

3日、カープ×中日 公式戦(ナゴヤドーム)。決勝打となる2号逆転3ランホームランを放った鈴木誠也選手の談話。

決勝の2号3ランホームラン、鈴木誠也の試合後コメント

誠也「野村祐輔さんが頑張っていて、チーム全体でヒットは出ていたんだけれども、なかなかホームに還すことができていなかったので、あの場面は積極的にいきました」

(祖父江とは前日チャンスで空振り三振)

誠也「相手どうこうではあの場面ではなかったです。ただあのストレートをあのタイミングで打たなかったら、ああいう結果にはならなかったので、甘い球を一振りで仕留めることができて良かったです」

(初回の守備時にセンター野間と交錯)

誠也「やっぱりビジターの応援が大きくて、ちょっとコミュニケーションがうまくいかなかった。もう少し自分がジェスチャーを大きくすれば良かったです。ただ自分のバットで連敗を止めることができて良かったです」

RCCラジオ [3日] Very カープ!RCCカープナイター より

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