33登板でシーズンを終えた一岡「真っ直ぐで生きていかないといけないなって再確認した」【プライムニュース】

[2019年11月 カープ選手インタビュー]

テレビ新広島 “TSSプライムニュース②” でカープ一岡竜司投手のインタビューが放送。「やっぱり自分はフォーシームの真っ直ぐで生きていかないといけない」と一岡。

33登板でシーズンを終えた一岡の現在

一岡「前半戦はある程度、戦えはしたんですけど、後半戦ちょっと、コンディション不良でチームに迷惑かけて、申し訳なかったなっていう思いです、やっぱり自分はフォーシームの真っ直ぐで生きていかないといけないなって再確認した年でした」

今オフの試み

一岡「プレート三塁側から踏んでるのを一塁側から踏んでみたり、球種にはなかったボールを遊び感覚で投げてみたり、秋なんでチャレンジいろいろしていいと思うんで、今のうちやれることをいろいろチャレンジしていきたいな、と思います」

来シーズンの目標

一岡「今日もブルペンで、隣で中村選手がものスゴい球を投げてたんで、ホント刺激をもらってるので、中村選手みたいになりたいです😊」

テレビ新広島 [12日] TSSプライムニュース② より

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