ドジャース前田健太著“ゆとりの美学”登場、マエケン「僕がルーティンをやる意味などたくさんの思いが」

[2017年4月 カープ関連本]

元カープ前田健太投手の著書“ゆとりの美学。 力を抜くこと、サボることを恐れない”が登場。マエケンがルーティンをやる意味などたくさんの思いが書かれているようです。

マエケン著“ゆとりの美学。 力を抜くこと、サボることを恐れない”

“ゆとりの美学” この度幻冬舎から本を出版させて頂きました。 アメリカ1年目の心境やシーズン中、試合中どのように考え過ごしているのか、そしてルーティンが多い事はみなさん知っていると思いますが僕がルーティンをやる意味などたくさんの思いが書かれています。 100%ではなく80%で過ごす意味。 毎日全力を出し切る事も大事かもしれない。 でも少しゆとりを持つ事でもっと周りが見え自分に余裕がでる。 これが僕の考えです。 その日、その時の状況によって対応できるように80%の精神を大事に過ごしてます。 みなさんの日常生活や仕事、学生やアスリートの方に少しでも参考になれば嬉しいです。 4月20日発売です。 みなさん良かったら読んでみてください😍 #ゆとりの美学 #前田健太 #幻冬舎 #本#ルーティン #ただやってるだけじゃないです #笑

前田 健太 (kenta maeda)さん(@18_maeken)がシェアした投稿 –

📆発売日
2017年4月20日
💴税込価格
1,404円

参考: カープ関連本一覧

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