骨折&じん帯損傷の鈴木誠也が手術、全治3ヶ月で今季の復帰は絶望

[2017年8月 カープ選手ニュース]

23日のDeNA戦で守備の際に骨折したカープ鈴木誠也選手。手術を行い、全治3ヶ月程度であることがわかりました。

骨折&じん帯損傷の鈴木誠也が手術、全治3ヶ月ほど

 広島は29日、鈴木誠也外野手が広島市内の病院で右足首の手術を受けたと発表した。

(中略)

疾患名は「右足脛骨(けいこつ)内果骨折」と「三角じん帯損傷」で、この日の手術では、骨接合術とじん帯修復術が施された。全治は3カ月程度。今後は2週間程度の入院をする予定。

デイリースポーツより

鈴木誠也選手はここまで115試合に出場し打率.300 本塁打26 打点90の成績。今季中の復帰はほぼ不可能の見込みとなりました。

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2件のコメント


  1. 可哀想…楽しみにしてたのにねと鈴木選手…今は、療養中〜しっかりと治して又、頑張って貰いたいですね


  2. ゆっくり治療して、ください…焦らず、その、今の怪我を治す事を目標だよ、それからリハビリもあるだろうし、また、復帰して、元気な姿を見せてください