【鯉一動画】ダンシングヒーローを初披露、坂倉「1軍に残ってチームに必要とされる選手でありたい」次回はある携帯ゲームにハマってる高橋昂也へ

[2018年2月 カープ日南春季キャンプ]

J SPORTS 1 “野球好き広島キャンプin日南” で恒例のカープ選手インタビュー企画『鯉一』が放送。第7回は西川龍馬選手からバトンを受けた坂倉将吾捕手。

2018 鯉一リレーインタビュー 第7回、坂倉将吾

西川「まぁ野球以外なったらなんせゴミなんで😊なんせゴミなんで。完全ボクとか誠也とか野間さんのこと舐めてるんで」

西川「今度ちょっとバッティング教えてください。で、ぜひこの場でダンシングヒーローを踊ってもらいたいなと思います!3, 2, 1、どうぞ😊」

――けっこう披露されてるんですか

坂倉「初めてです」

――西川選手のメッセージ、いかがですか

坂倉「西川さんの足下にも及ばないバッティングを見てもらっているので、スゴいありがたいと思います」

――「バッティング教えてください」と言われてましたが

坂倉「あ、ウソです。絶対ウソです。顔をしっかり見ていてください、ウソの顔をしてます」

――先輩を舐めていると、真相は

坂倉「舐めてはないんですけど、素晴らしくイジっていただけるので、そういう対応にちょっとなっちゃうっていう。ホントに舐めてはないです、ホントに」

――あくまでイジられたものに対して返す

坂倉「そうです、はい」

ここまでのキャンプ

坂倉「充実した1日1日を送れてると思いますし、少しずつ実戦も入ってきて、良い方向には向かってるのかな、とは思います。バッティングから守備もアピールしていっていきたいな、とは思います」

キャッチャー争い

坂倉「ポジションが1つしかないので、厳しい争いにはなると思いますけど、どんな形でも1軍に残ってチームに必要とされる選手でありたいな、という今年1年の目標なので。そういうところを頑張りたいと思います」

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